クソゲー。

去年一番のクソゲーを決める「クソゲーオブザイヤー」なるものが発表あったそうです。でも、そのゲームは残念ながら、まったく知らないゲームでした。
近年の選出されたタイトルもまったく知らないか、タイトルしか知らないか、でした。

オイラなりのクソゲーの定義は、
・およそ、クリアは不可能。
・理不尽な死に方、もしくはやられ方をする。
・無限ループのようにゲームが続いていく。

このうち一つにでも当てはまるようなのはクソゲーでないでしょうか?

これとは別に、過去体験した中でのオイラ的クソゲー四天王は、
たけしの挑戦状」 「カラテカ」 「スペランカー
トランスフォーマー コンボイの謎

……なんだか誰しも言いそうなのばっかだなあ。

この他にもオイラが「……これはクソゲーじゃないのか?」だったのが、
「ベースボール」「ダウボーイ」「フロントライン」「いっき」「ルート16ターボ」
「聖飢魔Ⅱ」「ドラゴンボール」(第1作)「北斗の拳」(第1作)「ファミコンジャンプ」

と、あかんのばっか言ってますが、名作でも「ココはどうも……」が多いもので。
「がんばれゴエモン からくり道中」の13面×8周の壮大さ
「影の伝説」の終わりなき無限ループ構成(霧姫捕まりすぎ)
「天外魔境Ⅱ」の不毛な経験値稼ぎ
「フラッピー」、面数が255!
でしょうなあ。他にもあるだろうけど、記憶する限りはこんなトコでしょうか。

でも、クソゲーは子供の頃ハマってもいる物なわけで。
悪いのを知ってるからこそ、名作にめぐり合うというもの!!

でも、この年になって改めてプレイすると、「なんでコレに4980円も出したのか」と、はなはだ疑問……。特に、
バイナリィランド
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by hossynoblog | 2010-02-13 23:39 | オイライフログ


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