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マイ列伝 さくいん  9/8更新

クリックすると詳細が出ます。

1.織田信長 2.豊臣秀吉 3.徳川家康 4.源義経 5.坂本龍馬

6.聖徳太子 7.武田信玄 8.上杉謙信 9.毛利元就 10.西郷隆盛

11.平清盛 12.足利尊氏 13.伊達政宗 14.徳川慶喜 15.大村益次郎

16.明智光秀 17.宮本武蔵 18.徳川吉宗 19.源頼朝 20.平将門

21.真田幸村 22.井伊直弼 23.今川義元 24.卑弥呼 25.近藤勇

26.藤原道長 27.勝海舟 28.足利義満 29.大石内蔵助 30.石田三成

31.北条早雲 32.大久保利通 33.景行天皇 34.日野富子 35.秋山真之

36.源義家 37.長宗我部元親 38.太宰治 39.高杉晋作 40.楠木正成

41.原田甲斐 42.斎藤道三 43.藤原清衡 44.伊藤博文 45.東洲斎写楽

46.北条政子 47.姉小路頼綱 48.大友宗麟 49.山本五十六 50.柳生十兵衛

51.土方歳三 52.平賀源内 53.前田利家 54.春日局 55.北条時宗



続く
# by hossynoblog | 2015-10-15 23:14 | 日本史 研究中

マイ列伝 まとめ 31~35

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

35. 秋山真之 1868-1918
伊予の人。海軍兵学校を首席で卒業後、日清戦争に従軍。戦後、イギリスへ留学する。日露戦争では東郷平八郎の作戦参謀となり、旅順口攻撃・旅順港閉塞作戦にも参加。バルチック艦隊の動きを読み、日本海海戦を勝利に導く。晩年は日蓮宗に帰依した。

34. 日野富子 1440-96
足利義政の正室。今参局を讒言により追放し、義政の弟・義視が将軍継嗣となると嫡子・義尚を産んで対抗する。山名宗全を後ろ楯に諸家の家督争いを巻き込んで応仁の乱が勃発する。乱後、義尚が遠征中に陣没し権力を失うが、明応の政変を契機に復帰する。

33. 景行天皇 BC13-130
第12代天皇。即以後、九州の熊襲が反乱を起こすと自ら赴いてこれを鎮める。熊襲が再度反抗すると、息子の日本武尊を遣わして鎮圧させ、東国の蝦夷が反抗した際にも鎮圧に向かわせる。伊吹山の戦いの後、日本武尊が亡くなるとその死を悼んだという。

32. 大久保利通 1838-78
薩摩の人。お由良騒動で家が没落するも、島津久光が実権を握ると側近として京で活躍。倒幕の密勅を得て王政復古を成す。維新後は岩倉使節団で欧米に渡るが征韓論争で帰国。内務省で国政に腐心し士族の反乱鎮圧を指揮したが、紀尾井坂にて暗殺される。

31. 北条早雲 1432-1519
伊勢の人。伊勢宗瑞。幕府の申次衆とも。妹婿の今川義忠が戦死して起きた内紛を仲裁。拝領した興国寺城を拠点に堀越御所の混乱に乗じて足利茶々丸を滅ぼす。また狩りに乗じて大森氏の小田原城を奪取。相模の三浦氏をも滅ぼして後北条氏の祖となる。

#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-10-15 23:12 | 日本史 研究中

第13回に向かうはずが

こないだ「第13回に向けて」というのを載せました。
ごめんなさい、あれ、忘れてください。

というのも、やろうとしている作品がそれで本当に決まるかまだ不透明だからです。
いろいろ覚悟や心境も綴ったんですが、だからこそ記事も消さないんですけど、とにかく一回ニュートラルに。
その前に動きが、いや流れが変わりました。
変えた張本人なんですけどね。

近々なにかします。そんな大きなことじゃありませんが、はい。
ウチのキャストの半分が外部に行ってるので、留守政府(と勝手に呼んでます)もなんらか動こうかと思いまして。

来月11月になった頃にはそれも発表できると思います。
加えて第13回は今のところなーんも決まってませんので。
よしなに。
# by hossynoblog | 2015-10-14 15:08 | 舞台屋 batch

マイ列伝 まとめ 26~30

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

30. 石田三成 1560-1600
近江長浜の人。豊臣秀吉の小姓で、秀吉が関白となると能吏として活躍。朝鮮出兵では総奉行を務めるも武断派と対立。秀吉の死後、徳川家康の台頭に対抗したが、武断派の襲撃に遭って失脚。関ヶ原の戦いでは西軍の指揮をとったが、敗れて斬首された。

29. 大石内蔵助 1659-1703
播州赤穂の人。名は良雄。筆頭家老だったが、主君・浅野長矩の殿中刃傷事件で藩はお取り潰しに。山科に閑居し、再興のために尽力するも失敗。江戸へ下向して浪士たちを指揮し、仇とされる吉良上野介の邸宅に討ち入る。後、幕府の裁定により切腹。

28. 足利義満 1358-1408
足利三代将軍。父・義詮が早世し、細川頼之の補佐を得て将軍となる。花の御所を拠点に山名氏・大内氏など有力守護大名の力を削ぎ、南北朝の合一も果たしていく。出家して金閣寺を建てると、明に朝貢して勘号貿易を推進。更に皇位を狙うも急死する。

27. 勝海舟 1823-99
幕臣。安房守。幕府使節として咸臨丸で渡米。帰国後、海軍奉行並として神戸海軍操練所を創設する。徳川慶喜に疎まれたが、第二次長州征伐で停戦交渉、戊辰戦争では徹底抗戦論を退けて江戸城の無血開城を成し遂げる。維新後は徳川家の名誉回復に奔走した。

26. 藤原道長 966-1028
藤原兼家の五男。御堂関白。兄たちの急死後、甥の伊周と争う。伊周自滅後、娘・彰子を一条天皇に入内させる。が、次の三条天皇とは対立。退位を迫って孫の後一条天皇を即位させ、外祖父として摂政になり、権力を掌握する。晩年は浄土信仰に傾倒した。

#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-10-14 14:29 | 日本史 研究中

マイ列伝 まとめ 21~25

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

25. 近藤勇 1834-68
武蔵多摩の人。浪士組の募集により西上。壬生浪士組を結成し、後に芹沢鴨を暗殺して新撰組として新生、局長となる。会津藩の庇護下で池田屋事件を指揮して名を挙げるも内部粛清で組織は減退。戊辰戦争では甲陽鎮撫隊を指揮するが捕縛され、板橋にて斬首。

24. 卑弥呼 ?-248?
邪馬台国の女王。鬼道に通じた巫女とされ、政治面は弟に任せて神事を司っていた。三国時代の魏に朝貢して親魏倭王の称号を授かる。卑弥呼の死に際しては奴隷百余人が生き埋めになり、以降は争いが絶えず、一族の娘・台与が女王に即位してようやく収まった。

23. 今川義元 1519-60
駿河・遠江の人。臨済宗の僧だったが、兄たちの死で花倉の乱が起き、異母兄・玄広恵深を討って当主となる。治政に優れ、更に三河も併合して武田・北条と甲相駿三国同盟を結ぶ。その後、尾張へと侵攻したが、織田信長の急襲に遭って桶狭間山で討たれた。

22. 井伊直弼 1815-60
近江彦根の人。埋木舎で若き折を過ごし、甥の死などで彦根藩主となる。将軍継嗣問題で南紀派に属し、堀田正睦が失脚すると大老に就任。懸案の日米修好通商条約を調印し、反対する者を罰して安政の大獄を起こす。後、水戸浪士らに桜田門外で暗殺された。

21. 真田幸村 1567-1615
信濃の人。通名・幸村。始め上杉氏や豊臣秀吉の人質となる。関ヶ原の戦いでは父・昌幸と西軍について徳川秀忠軍を上田城に足止めする。戦後、九度山に配流となるが、脱出して大坂の陣に参加。夏の陣では徳川家康の本陣へ突入、壮烈な戦死を遂げる。


#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-10-13 19:21 | 日本史 研究中

第13回に向けて。

来週はミーティングだす。
なるほど、そりゃ大変だ、的に企画案を作らなきゃーいけません。
行けるかどうか怪しくなってきたので。
せめて姐さんに持たせさえしておけばなんとかなるでしょう。

当初の予定からは全然違う作品になりそうです。

そりゃあ身内からも、お客様からはアンケートで、「ジュウベイ!の続編を!」て声はありました。
で、準備だけはしておきました。
でも、やめました。直結の続章は壮大で複雑でまあ長くて、それでいて凄惨かつ悲惨なので。
前にここでも3年はおきたいと言ったので、まだ2年。
「そんなに経ったらみんな忘れてしまう」と言われますが、それは自分が作品を大事にして、続章からでもきっちり戻れるプロセスで展開すれば、まあ自分の首を絞めますけど、よいと思います。

作品を最初に作ったのも自分、最後に責任をとるのも自分。

地の章を観たお客様にジュウベイ!で覚えておいて頂きたいのは、
「あさひは逃亡し、十兵衛は結の弟を探しに共に九州へ行った」
この地の章の結末で充分です。
(やぎりが宗矩の配下になったとか、武蔵は?とか長四郎の様子がおかしい、とかもいるかなあ?)

代わって13回目にやろうとしてる作品はこれまた大変です。
番外で打てよ!ぐらいです。
新作です。
でも、今までの舞台屋織田組作品を観てるといつかに「あれ?このセリフ???」みたいになると思います。狙ってないから、思わないで頂けると新しく感じていいんですけどね。
先に言っておくと13回目の書こうと思ってるのは過去に下地が整ってます。
そして出します、これこそが自分の作品の最も正統派たる作品。
時代劇でも歴史劇でも文学劇でもない。(それで番外で打てよ!なんですけど)

毛色が違う。けど、根幹の作品。

正直、描き切れなくて何度も自分の中で頓挫しましたが、今なら面白く完結させられると思い、書きます。

長々。
まだまだ公演日時は先でしょうが、メンバーに反対されすぎたら怯むかもしれませんが、ご期待ください!
# by hossynoblog | 2015-10-01 10:11 | 舞台屋 batch

マイ列伝 まとめ 16~20

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

20. 平将門 903?-940
桓武天皇の玄孫。都で藤原忠平に仕えていたが、伯父・国香らが領地を侵したため帰郷。伯父たちを敗走させる。以降、常陸国府の命令を拒否して攻められ、破るも朝敵となってしまう。新皇を称して独立したが、国香の子・貞盛や藤原秀郷によって討たれる。

19. 源頼朝 1147-99
源義朝の三男。平治の乱で捕らえられ、伊豆に流されるが、以仁王の令旨を受けて挙兵。富士川の戦いに勝利後、鎌倉に拠点を置いて武家政権を樹立。平家滅亡後、功労者の弟・義経を追い落とし、匿った奥州藤原氏を滅ぼす。後に征夷大将軍となるも、落馬死。

18. 徳川吉宗 1684-1751
紀伊の人。父や兄の急死により紀州藩主となる。やがて将軍家継の後継者争いで尾張継友に競り勝ち、八代将軍に就任。享保の改革を開始し、新田開発、足高の制、公事方御定書、目安箱の設置、小石川療養所の設立などを行い、幕府中興の祖と呼ばれる。

17. 宮本武蔵 1584?-1645
美作の人。剣客。16~29歳までの間に60余戦の決闘に勝利したとも。京での吉岡一門、佐々木小次郎との巌流島の決闘以後は本多忠刻と交流、夢想権之助と戦う。大坂の陣や島原の乱にも従軍。晩年は細川忠利の庇護のもとで五輪書を完成させる。

16. 明智光秀 1528?-82
美濃の人。織田信長と足利義昭の仲介をし、両者に仕えて出世。反信長包囲網の中で奮戦し、畿内・丹波の攻略に携わる。中国地方の攻略に向かうが、転進して本能寺の変を起こし、信長を討つ。羽柴秀吉との山崎の戦いの後、敗走中に土民に襲われて落命。


#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-09-27 00:57 | 日本史 研究中

マイ列伝 まとめ 11~15

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

15. 大村益次郎 1824-69
周防の人。村田蔵六。大坂適塾に学び、郷里に戻って村医となる。桂小五郎に見出だされ長州藩に出仕。四境戦争は石州口を指揮して勝利し、上野戦争では彰義隊を一日で壊滅させる。維新後は兵部省で陸軍の創設にあたるが、京で刺客に襲われ、後に死去。

14. 徳川慶喜 1837-1913
水戸の人。一橋家の養子となり、聡明さから将軍家定の後継者争いに担がれる。安政の大獄で謹慎したが、許されると政情不安から将軍後見職に就任。禁門の変を鎮圧し、長州征伐も指揮。将軍となると神戸開港、大政奉還を成し、江戸を戦火から守った。

13. 伊達政宗 1567-1636
出羽米沢の人。通称・独眼竜。幼少の頃に疱瘡によって片目を失う。家督を継ぐも父・輝宗が誘殺されると四方を敵に戦う。摺上原の戦いに勝利し、奥州をほぼ手中にするが、豊臣秀吉の勢力の前に降伏。秀吉の死後は徳川家に仕え、仙台藩の礎を築く。

12. 足利尊氏 1305-58
足利初代将軍。鎌倉幕府に反旗を翻し、六波羅を攻撃。建武の親政後、中先代の乱では勝手な行動で朝敵となるが、北朝の支持を得て復帰。湊川の戦いで楠木正成を倒し、後醍醐天皇を追い落とす。やがて室町幕府内で弟の直義と対立。南北朝争乱の中、没す。

11. 平清盛 1118-81
平安末期の人。保元の乱で頭角を現し、平治の乱で源義朝を倒す。武家初の太政大臣となり権力を掌握。後白河法皇が復権を図ると(鹿ヶ谷事件)、幽閉して孫の安徳天皇を即位させる。法皇の子・以仁王が源氏らを蜂起させ、敗報が続く中で熱病死する。


#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-09-25 01:58 | 日本史 研究中

マイ列伝 まとめ 6~10

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

10. 西郷隆盛 1828-77
薩摩の人。島津斉彬に登用され、朝廷工作に奔走。斉彬の急死後、奄美大島に流されるが後に復帰。薩摩藩を主導して薩長同盟を結ぶと戊辰戦争を指揮して勝利。維新後に参議となるが、征韓論争に敗れて下野。後に西南戦争を起こすが、敗れて城山にて自刃。

9. 毛利元就 1497-1571
安芸の人。兄らの急死により家督を相続。尼子氏から大内氏に鞍替えして尼子晴久の侵攻を受けるがこれを退ける。吉川・小早川を乗っ取って力をつけ、大内義隆を討った陶晴賢に厳島の戦いで勝利。更に尼子の月山富田城を攻略して中国地方の覇者となる。

8. 上杉謙信 1530-78
越後の人。長尾景虎。家臣の後押しにより兄・晴景の跡を継いで越後を統一。関東管領・上杉憲政の要請により関東へ出兵し、信濃の豪族からの要請で川中島にて武田信玄と戦う。度々家臣たちの反抗に遭い、遁世するほどだが、戦となれば生涯不敗であった。

7. 武田信玄 1521-73
甲斐の人。不和であった父・信虎を追放して地盤を引き継ぐ。隣国の信濃に侵攻して諏訪氏を制圧、村上・小笠原を駆逐する。両者の依頼で上杉謙信が進攻すると川中島で五度に渡る死闘を繰り広げる。やがて今川氏を滅ぼして西上を開始するもその途上で病没。

6. 聖徳太子 574-622
用明天皇の第一皇子。厩戸皇子。父の死後、蘇我馬子に協力して物部守屋を討つ。祟峻天皇の暗殺後、推古天皇の摂政となる。冠位十二階、十七条の憲法を制定し、隋へ小野妹子らを派遣する。仏教にも篤く、法隆寺を建立。国記・天皇記の編纂など業績多数。


#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-09-20 01:43 | 日本史 研究中

マイ列伝 まとめ 1~5

一日一人、Twitterで展開してる文字数ギリギリで日本史上の人物を紹介するまとめ。

5. 坂本龍馬 1836-67
土佐の人。郷士に生まれ、土佐勤王党に属するも脱藩。勝海舟に師事し、神戸海軍塾などの運営に尽力するが、禁門の変を機に閉鎖となると独立。亀山社中を起業し、薩長同盟を仲介して成功させる。船中八策、大政奉還を献策したが、近江屋にて暗殺される。

4. 源義経 1159-89
源義朝の九男。父の敗死後、鞍馬寺に預けられたが、脱出して奥州・藤原秀衡の庇護を受ける。兄・頼朝が決起するとこれに合流。従兄の木曾義仲を討ち、平家を一ノ谷、屋島、壇之浦と連勝の末、滅ぼした。やがて頼朝に疎んじられ、流浪の末に衣川にて自刃。

3. 徳川家康 1542-1616
三河の人。幼い折、今川氏の人質として忍従を強いられるも、桶挟間の戦いを機に独立。織田信長の唯一の同盟者として武田氏と戦う。豊臣秀吉の台頭に対抗するも後に臣従。秀吉の死後、関ヶ原の戦いを制し、豊臣氏も滅ぼして江戸幕府の基礎を築く。

2. 豊臣秀吉 1536-98
尾張の人。百姓の子ながら織田信長に見出だされ、中国方面司令官にまで出世する。本能寺の変後に転進し、明智光秀・柴田勝家らを討つと織田家を掌握。信長の戦略を継承して全国を統一する。次に朝鮮出兵を断行するも、その失敗の最中に病没する。

1. 織田信長 1534-82
尾張の人。若くして父の跡を継ぎ、尾張を統一。桶狭間の戦いで今川義元を討ち、続いて美濃を平らげると足利義昭を将軍に擁立して中央へ進出。武田、上杉、毛利、北条、長宗我部を相手に戦線を拡大。その途中に明智光秀に裏切られ、本能寺の変にて自害。


#マイ列伝
# by hossynoblog | 2015-09-20 01:40 | 日本史 研究中